長く単行本化が望まれてきた傑作小説、待望の刊行。
耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカ…
長く単行本化が望まれてきた傑作小説、待望の刊行。
耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカロート」。読むことに困難を抱えながら文学に殉じる青年がある〈宝物〉をめぐるシュールな冒険に巻き込まれていく「宦官への授業」。発表時に読者を衝撃と驚嘆の渦に巻き込んだ、1行ごとに読む快楽に包まれる2篇を収録。
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耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカ…
長く単行本化が望まれてきた傑作小説、待望の刊行。
耳が聞こえなくなった女性アナウンサーからの依頼は、彼女自身のために新しい墓をつくってほしいというものだった。彼女とのどこかちぐはぐなやりとりが主人公の日常を静かに侵食していく表題作「彼女のカロート」。読むことに困難を抱えながら文学に殉じる青年がある〈宝物〉をめぐるシュールな冒険に巻き込まれていく「宦官への授業」。発表時に読者を衝撃と驚嘆の渦に巻き込んだ、1行ごとに読む快楽に包まれる2篇を収録。
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本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念…
本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念に真っ向から挑む。さらに古語「もののあはれ」の扱い、江戸期の儒学の一面をも語る文章を収録する。
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本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念に真っ向から挑む。さらに古語「もののあはれ」の扱い、江戸期の儒学の一面をも語る文章を収録する。
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本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念…
本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念に真っ向から挑む。さらに古語「もののあはれ」の扱い、江戸期の儒学の一面をも語る文章を収録する。
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本書は紫式部の「源氏物語」と「紫式部日記」を論ずる。従来の解釈とは異なる新見解を随所に持つ。興味のある人には刺激的な一冊となろう。併せて古代史「稲作文明の到来」「邪馬台国」について論ずる文章では、これまで古代史の常識のように語られる固定観念に真っ向から挑む。さらに古語「もののあはれ」の扱い、江戸期の儒学の一面をも語る文章を収録する。
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【分冊版:第174回】
世界中で人気の中華BL作家・肉包不吃肉(ロウバオブーチーロウ)先生の現代(架空)BL。
「現代ものだからとっつきやすいと思ったらどハマり」、「ちょっと試しに読んでみたらヤバいくらいの中毒性!」 といった読者さんが増殖…
【分冊版:第174回】
世界中で人気の中華BL作家・肉包不吃肉(ロウバオブーチーロウ)先生の現代(架空)BL。
「現代ものだからとっつきやすいと思ったらどハマり」、「ちょっと試しに読んでみたらヤバいくらいの中毒性!」 といった読者さんが増殖中!
製薬会社の御曹司である19歳の賀予(ハーユー)は、精神的エボラという国内に同じ症例がないと言われる病に苦しめられている。彼の幼少期の治療を担当していた13歳年上の謝清呈(シエチンチョン)は、実は同じ病を克服した伝説の「初皇」だったーー。
謝清呈の両親が亡くなった事故の真相や、二人の周囲で次々と起きる事件を追ううちに、賀予は自分の心が求めているものを思い知らされることになった。求める賀予、求められる謝清呈……。
二人はどこへ向かうのか。また、二人を取り巻く大きな陰謀を暴くことはできるのか!?
物語は中盤に差し掛かり、ますます目が離せない!
読めば読むほど中毒性が増すスペクタルサスペンスボーイズラブ!
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世界中で人気の中華BL作家・肉包不吃肉(ロウバオブーチーロウ)先生の現代(架空)BL。
「現代ものだからとっつきやすいと思ったらどハマり」、「ちょっと試しに読んでみたらヤバいくらいの中毒性!」 といった読者さんが増殖…
【分冊版:第174回】
世界中で人気の中華BL作家・肉包不吃肉(ロウバオブーチーロウ)先生の現代(架空)BL。
「現代ものだからとっつきやすいと思ったらどハマり」、「ちょっと試しに読んでみたらヤバいくらいの中毒性!」 といった読者さんが増殖中!
製薬会社の御曹司である19歳の賀予(ハーユー)は、精神的エボラという国内に同じ症例がないと言われる病に苦しめられている。彼の幼少期の治療を担当していた13歳年上の謝清呈(シエチンチョン)は、実は同じ病を克服した伝説の「初皇」だったーー。
謝清呈の両親が亡くなった事故の真相や、二人の周囲で次々と起きる事件を追ううちに、賀予は自分の心が求めているものを思い知らされることになった。求める賀予、求められる謝清呈……。
二人はどこへ向かうのか。また、二人を取り巻く大きな陰謀を暴くことはできるのか!?
物語は中盤に差し掛かり、ますます目が離せない!
読めば読むほど中毒性が増すスペクタルサスペンスボーイズラブ!
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元ノルウェー国立バレエ団プリンシパル。その半生と知られざる素顔に迫る!15歳で日本を離れ、単身イギリスへ。言葉も文化も違う土地で、なぜ彼女は踊り続けたのか。本書は、ノルウェー人ジャーナリストが徹底取材をもとに描いた、バレリーナ西野麻衣子のリ…
元ノルウェー国立バレエ団プリンシパル。その半生と知られざる素顔に迫る!15歳で日本を離れ、単身イギリスへ。言葉も文化も違う土地で、なぜ彼女は踊り続けたのか。本書は、ノルウェー人ジャーナリストが徹底取材をもとに描いた、バレリーナ西野麻衣子のリアルな軌跡です。成功の裏にある、見えない努力と葛藤。評価の陰に潜む、厳しい現実。それでも舞台に立ち続けた理由とは──ノルウェーで刊行され、大きな反響を呼んだ一冊が、日本語版として登場。読む人それぞれの心に寄り添い、前へ進む力を静かに与えてくれる一冊です。
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元ノルウェー国立バレエ団プリンシパル。その半生と知られざる素顔に迫る!15歳で日本を離れ、単身イギリスへ。言葉も文化も違う土地で、なぜ彼女は踊り続けたのか。本書は、ノルウェー人ジャーナリストが徹底取材をもとに描いた、バレリーナ西野麻衣子のリアルな軌跡です。成功の裏にある、見えない努力と葛藤。評価の陰に潜む、厳しい現実。それでも舞台に立ち続けた理由とは──ノルウェーで刊行され、大きな反響を呼んだ一冊が、日本語版として登場。読む人それぞれの心に寄り添い、前へ進む力を静かに与えてくれる一冊です。
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**82歳で国内外を飛び回るレジェンド歌手が、人生を支えた著名人との交流や世界中を旅した経験から
人生を120%楽しむ秘訣を明かす**
*****
私を競走馬に例えれば、初めから馬主にお金で買われたこともなく、調教師も騎手もいないまま、中央…
**82歳で国内外を飛び回るレジェンド歌手が、人生を支えた著名人との交流や世界中を旅した経験から
人生を120%楽しむ秘訣を明かす**
*****
私を競走馬に例えれば、初めから馬主にお金で買われたこともなく、調教師も騎手もいないまま、中央競馬会のレースに顔をならべることもなく、フェンスの場外をひたすら好きなように走って来た馬なのかもしれない、と。
この「ま・さ・かの学校」でご紹介するエピソードは、そんな場外の馬の私だからこその出来事と言えるかもしれない。
私の出会って来た人、もちろん大物や、巨匠も含めて、なんとなく私が深くご縁をいただくことになる方は、そもそもフェンスの中ではなく、広大なフィールドで活躍されている方だった、ということになるだろうか。
(中略)
思いがけないことや、想定から外れた突飛なことでも、すべてが得難い経験ばかり。巡り合ったすべての方に、すべての出来事に、大きな感謝を込めて、ここに歌手としての60年分の「ま・さ・か」をお届けする。(本書「はじめに」より)
*****
[本書目次]
プロローグ
第一章 出会いの「ま・さ・か」
1「知床旅情」のま・さ・か ー運命を変えた二人の男
プロ歌手の私の心をうばった、ある男の歌
ある日、体の中からこぼれるように歌が生まれた
森繁久彌さんが見抜いた私の原風景
2025年になって判明した奇跡のような事実
2小林亜星さんとのま・さ・か ーギターは草鞋
騙しだった弾き語りデビュー
一本のギターが見せてくれる様々な風景
3宮崎駿さんとのま・さ・か ー弘法、筆を選ばず
「あれ以上の歌はありません」
「ここでは人生がもう少し複雑なの」
4「花筐」のま・さ・か ー「花筐」は「棺」
「死」を予期した運命の歌
的中した「ただごとでは済まない」という直感
5尾崎豊さんとのま・さ・か ー伝説のライブを目撃
骨折してもうたいつづけた衝撃のステージ
「一人称の歌」
6オノ・ヨーコさんとのま・さ・か ー奇跡的に届いた手紙
突然の国際電話
二人の魂の重なりを感じながら
7河島英五さんとのま・さ・か ー私が見た大男の素顔
死の直前まで曲を作りうたい続けた
逞しさの原点にあったもの
8美空ひばりさんとのま・さ・か ー最後まで天才だった
晩年のひばりさんの死闘と出会う
いろんな音楽を自在に生きたひばりさん
うたうことが生きること
9魔女二人とのま・さ・か
テレビで見て2秒で釘付けになった中島みゆきさん
22歳だった中森明菜さん
10高倉健さんとのま・さ・か ー「そこで遊んでてください」
憧れの健さんの妻になる
「加藤登紀子として出演してください」の意味
●インタールード(幕間) ー私を発奮させた「ま・さ・か」の忠告
「妙薬、口に苦し」
忠告❶「歌手が自分で歌を作るなんて、自殺行為だ」
忠告❷「ジャンル超えは認めない。日本人はその道一筋が好きなんだ」
忠告❸ 「三番まで聞いてやっとわかるような歌はダメだ」
忠告❹ 「一流は最高のコンディションの中でしかパフォーマンスしない」
忠告❺「あなたには社会的責任なんてありません」
第二章 うたう人生「ま・さ・か」の修羅場
1ま・さ・かのアクロバティック飛行と揺れるコンサート
知らぬは私ばかりの決死のフライト
揺れるコンサート
2ま・さ・かの「ジャック」 ー 生と死を見つめた16時間
デビュー30周年のコンサートツアー中に
名探偵・加藤登紀子の推理と告井延隆の活躍
「人・生・不・思・議」 ー事件後にパワーアップしたバンドメンバー
**3ギターを鳴らした瞬間にま・さ・かの無音 ー カンボジアで実感した「民」のパワー
プノンペンの孤児院に「隠ぺい」されていた人々
電気が消えて生まれた一体感
「ソーラン節」がみんなを繋いだ
ボランティアと人々の力
4ま・さ・かの暗闇野外ライブ ー ベトナムで出会った少女の言葉
ベトナムでも停電
即席のマーチングバンド結成
「ずっと木を植え続けたいだけです」
5マニラへ「ANAK」の旅 ーま・さ・かの緊急入院
見知らぬ男性が訪ねてきた
スラムから生まれたタガログ語の歌
まさかコレラか!? で大騒動
50万人の群集とま・さ・かの大合唱
6南米ボリビアで突如出現したま・さ・かの川 ー「流れれば終わる」
3600mの高地で全力疾走
「降った雨は川になる。流れれば終わる」
7ま・さ・かのカーネギーホール公演 ー 日系人女性との出会い
「カーネギーホール押さえました」
日系人たちの奮闘
昭和のうちになんとか開催
8ま・さ・かのパリ公演 ーフランス革命200年
ピアフのお墓参り
「紅の豚」への扉
9ま・さ・かの「百万本のバラ」の拒否 ー 歌は国境を越える
「百万本のバラ」は運命の歌
ラトビアの子守唄だった
ジョージアはニコ・ピロスマニの国
10ま・さ・かのハルビン・コンサート
ハルビンへの複雑な思い
60周年コンサートをこの街で
エピローグ
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人生を120%楽しむ秘訣を明かす**
*****
私を競走馬に例えれば、初めから馬主にお金で買われたこともなく、調教師も騎手もいないまま、中央…
**82歳で国内外を飛び回るレジェンド歌手が、人生を支えた著名人との交流や世界中を旅した経験から
人生を120%楽しむ秘訣を明かす**
*****
私を競走馬に例えれば、初めから馬主にお金で買われたこともなく、調教師も騎手もいないまま、中央競馬会のレースに顔をならべることもなく、フェンスの場外をひたすら好きなように走って来た馬なのかもしれない、と。
この「ま・さ・かの学校」でご紹介するエピソードは、そんな場外の馬の私だからこその出来事と言えるかもしれない。
私の出会って来た人、もちろん大物や、巨匠も含めて、なんとなく私が深くご縁をいただくことになる方は、そもそもフェンスの中ではなく、広大なフィールドで活躍されている方だった、ということになるだろうか。
(中略)
思いがけないことや、想定から外れた突飛なことでも、すべてが得難い経験ばかり。巡り合ったすべての方に、すべての出来事に、大きな感謝を込めて、ここに歌手としての60年分の「ま・さ・か」をお届けする。(本書「はじめに」より)
*****
[本書目次]
プロローグ
第一章 出会いの「ま・さ・か」
1「知床旅情」のま・さ・か ー運命を変えた二人の男
プロ歌手の私の心をうばった、ある男の歌
ある日、体の中からこぼれるように歌が生まれた
森繁久彌さんが見抜いた私の原風景
2025年になって判明した奇跡のような事実
2小林亜星さんとのま・さ・か ーギターは草鞋
騙しだった弾き語りデビュー
一本のギターが見せてくれる様々な風景
3宮崎駿さんとのま・さ・か ー弘法、筆を選ばず
「あれ以上の歌はありません」
「ここでは人生がもう少し複雑なの」
4「花筐」のま・さ・か ー「花筐」は「棺」
「死」を予期した運命の歌
的中した「ただごとでは済まない」という直感
5尾崎豊さんとのま・さ・か ー伝説のライブを目撃
骨折してもうたいつづけた衝撃のステージ
「一人称の歌」
6オノ・ヨーコさんとのま・さ・か ー奇跡的に届いた手紙
突然の国際電話
二人の魂の重なりを感じながら
7河島英五さんとのま・さ・か ー私が見た大男の素顔
死の直前まで曲を作りうたい続けた
逞しさの原点にあったもの
8美空ひばりさんとのま・さ・か ー最後まで天才だった
晩年のひばりさんの死闘と出会う
いろんな音楽を自在に生きたひばりさん
うたうことが生きること
9魔女二人とのま・さ・か
テレビで見て2秒で釘付けになった中島みゆきさん
22歳だった中森明菜さん
10高倉健さんとのま・さ・か ー「そこで遊んでてください」
憧れの健さんの妻になる
「加藤登紀子として出演してください」の意味
●インタールード(幕間) ー私を発奮させた「ま・さ・か」の忠告
「妙薬、口に苦し」
忠告❶「歌手が自分で歌を作るなんて、自殺行為だ」
忠告❷「ジャンル超えは認めない。日本人はその道一筋が好きなんだ」
忠告❸ 「三番まで聞いてやっとわかるような歌はダメだ」
忠告❹ 「一流は最高のコンディションの中でしかパフォーマンスしない」
忠告❺「あなたには社会的責任なんてありません」
第二章 うたう人生「ま・さ・か」の修羅場
1ま・さ・かのアクロバティック飛行と揺れるコンサート
知らぬは私ばかりの決死のフライト
揺れるコンサート
2ま・さ・かの「ジャック」 ー 生と死を見つめた16時間
デビュー30周年のコンサートツアー中に
名探偵・加藤登紀子の推理と告井延隆の活躍
「人・生・不・思・議」 ー事件後にパワーアップしたバンドメンバー
**3ギターを鳴らした瞬間にま・さ・かの無音 ー カンボジアで実感した「民」のパワー
プノンペンの孤児院に「隠ぺい」されていた人々
電気が消えて生まれた一体感
「ソーラン節」がみんなを繋いだ
ボランティアと人々の力
4ま・さ・かの暗闇野外ライブ ー ベトナムで出会った少女の言葉
ベトナムでも停電
即席のマーチングバンド結成
「ずっと木を植え続けたいだけです」
5マニラへ「ANAK」の旅 ーま・さ・かの緊急入院
見知らぬ男性が訪ねてきた
スラムから生まれたタガログ語の歌
まさかコレラか!? で大騒動
50万人の群集とま・さ・かの大合唱
6南米ボリビアで突如出現したま・さ・かの川 ー「流れれば終わる」
3600mの高地で全力疾走
「降った雨は川になる。流れれば終わる」
7ま・さ・かのカーネギーホール公演 ー 日系人女性との出会い
「カーネギーホール押さえました」
日系人たちの奮闘
昭和のうちになんとか開催
8ま・さ・かのパリ公演 ーフランス革命200年
ピアフのお墓参り
「紅の豚」への扉
9ま・さ・かの「百万本のバラ」の拒否 ー 歌は国境を越える
「百万本のバラ」は運命の歌
ラトビアの子守唄だった
ジョージアはニコ・ピロスマニの国
10ま・さ・かのハルビン・コンサート
ハルビンへの複雑な思い
60周年コンサートをこの街で
エピローグ
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